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【3回目】小室圭司NY法試験「今回は合格しました」年収2000万円

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 おめでたいニュースが入ってきました。

秋篠宮家の長女・眞子様と結婚された小室圭さんですが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験にこれまでに、2回試験に挑戦し、不合格でしたが今年の7月に再挑戦し、見事に合格したとの事です。

今回は、小室圭さんの司法試験合格について調査し、まとめて行きたいと思います。

目次

小室圭さん NY州の司法試験に合格

試験は、7月26日、27日に行われ、9609人が受験し、全体の合格率は66%で、このうち小室さんのような再受験での合格率は23%という難関。

小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんによりますと、小室さんは21日午後、早速、奥野さんに電話で合格を報告

小室圭

「今回は合格しました。弁護士の仲間入りができました。本当に先生のおかげです。今後はますます弁護士として研さんを積んでいきたい。本当にうれしいです。ありがとうございます」

小室さんは、眞子さんとニューヨーク州の賃貸マンションで暮らし

小室さんは、眞子さんのニューヨークでの新居はやはり高級物件と報道がありました。

英紙デイリー・メールは16日に、2人がニューヨーク、マンハッタンの「ヘルズキッチン」というエリアにある、家賃約4800ドル(約55万円)の1ベッドルーム(1LDK)の賃貸アパートだと報じています。

周辺にはセントラルパークやブロードウエーの劇場街、カーネギーホール、リンカーンセンターなどの名所も多く好立地と報じています。

ワイドショー関係者

「公式サイトを見ると物件は全392戸の豪華物件。共用部分にはヨガスタジオ、映写室、図書室、ビリヤードルーム、ゴルフシミュレーター、ペットケアセンター、バーベキューができる屋上デッキもあります。その他にも書ききれないほど至れり尽くせりの物件で、日本では考えられないほど、かなりラグジュアリーな物件ですね」

弁護士となれば、採用初年度の年収は約2000万円

 一般的には、アメリカの弁護士の平均年収は1,000万円以上だといわれています。実績や人気がある弁護士なら、さらに高い年収を得ている可能性があるでしょう。
グローバル化により国境を超えた取引が増加しているため、アメリカの弁護士に対する需要もどんどん高まっています。よって、今後はさらに平均年収が上がると予想できます。

アメリカの弁護士「米国弁護士」の年収│日本との違いや米国弁護士になるために必要なこと (agaroot.jp)より出典

ここまで、あきらめずにアメリカの司法試験に挑戦してきた小室さんなので、軽く2000万円くらいは稼げそうですよね。

「小室圭さん」即トレンド入り!祝福の声殺到

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まとめ

秋篠宮家の長女・眞子様と結婚された小室圭さんですが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験にこれまでに、2回試験に挑戦し、不合格でしたが今年の7月に再挑戦し、見事に合格したとのことで、今回のことをまとめてみました。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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